
ものづくりの街・明石から、
未来をつくる子を。
世界最長クラスの吊り橋、明石海峡大橋。この街には、ものづくりに挑む技術の遺伝子が息づいています。私たちの名は、塾長・山口が携わってきた「ものづくり」に由来します。学習塾竹の子が運営する理系特化のロボット教室として、その想いを子どもたちの学びへつないでいます。
教室について詳しく ›





















神戸市垂水区・西区、加古川市、三木市、たつの市からも、竹の子ロボット教室のうわさを聞きつけて
つくって終わりではありません。カリキュラムは「つくる・わかる・変える」の順に進み、小・中学校の理科や算数で学ぶ内容にも対応しています。
カリキュラム監修は、ロボットクリエイターの高橋智隆先生。ヒューマンアカデミージュニアロボット教室は全国2,000教室以上、在籍27,000名以上です。

ブロック遊びに興味すらなかった娘が、今では毎月の製作を楽しみにしています。
飽き性で集中力のなかった息子が、90分集中して受け、家でも黙々と取り組むように。
「できない」が口癖だった子が、「こうしたら?」と自分から考えるように。失敗を恐れなくなりました。
外の世界とつながり、交流する。その刺激が、生徒を成長させます。






全国大会で活躍するロボットクリエーターと触れ合えます。高専のロボットを実際に動かし、高専生の思い、失敗、成功、努力まで、そのまま見られます。





普段は会わない他のロボット教室の生徒と、一緒に実験します。ひとりではできない課題を、みんなで協力して解く。コミュニケーション力を鍛え、こころを成長させます。

ロボット教室の在籍生は、学習塾 竹の子の本科(算数・理科)に週1回そのまま入れます。高専・理系対策クラスは、小6で中1、中3で高1の内容に入ります。

明石高専 → 工学院大学
シグマ光機 内定

世界最長クラスの吊り橋、明石海峡大橋。この街には、ものづくりに挑む技術の遺伝子が息づいています。私たちの名は、塾長・山口が携わってきた「ものづくり」に由来します。学習塾竹の子が運営する理系特化のロボット教室として、その想いを子どもたちの学びへつないでいます。
教室について詳しく ›保護者の方のための専用アプリを自社で開発・運営。欠席のご連絡も、授業の報告も、ご請求の確認も、アプリひとつで。
お電話の手間なく、アプリから簡単に。
写真とレポートで、お子さまの成長が見える。
毎月の明細をいつでも確認できて、管理がラクに。
\ 私たち自身がものづくりの会社。だから本物を伝えられる /
月2回の授業を1回休むと、その月の学びは半分になってしまう。だから竹の子は、明石市内4教室のどこでも振り替えられるようにしています。予約は保護者専用アプリからワンタップ。
明石市内に4教室あるからできる仕組みです。よくあるご質問 ›

むしろ向いている子が多いです。5分と座っていられなかった子が、ロボットだと90分もちます。集中できないのではなく、集中するものがなかっただけ、ということがよくあります。
はい、女の子も普通に通っています。色や形から決めていく子、動きに物語をつける子、楽しみ方はそれぞれです。
相性はいいです。動かす面白さは同じで、ロボットは画面の外で動きます。ゲームが好きな子ほど、動きの仕組みに食いつきます。
夢中になれる60分。自分の可能性を発見してみましょう。

教室のこと、お子さまの好きなことを聞かせてください。保護者の方はそのまま横で見学できます。
実際の授業で使うキットで、ロボットを1台。モーターをつないで、動かすところまでやります。
気になることは何でも。お月謝などの費用もここでご説明します。その場で決めなくて大丈夫です。




